|
|
|
|
今年の「潮干狩り」には、子供を含め59名の支部役員及び団員が参加した。 一年ぶりの「潮干狩り」に子供たちは大喜び。海の潮が引いた干潟を走りまわり、全身に泥まみれになりながらも、アサリを掘るに夢中だった。 申正意支団長は「民団のいろんな行事を実行しながら、民団の次世代育成が一番大事な事業だと痛感する。今は楽しい民団ではないと若い世代は集まらない。支部だけではなく本部のレベルでも時代に沿う事業展開が必要だと思う」と感想を語った。 「潮干狩り」の後はみんな海岸に集まり、バーベキューしながら楽しい時間を過ごした。
|
|
|


東京葛飾支部(申正意支団長)では、毎年、団員の親睦と和合を図り行っている「潮干狩り」を7月5日に、千葉県木更津市の牛込海岸において行った。



