◆ お知らせ
-韓国の国慶日・記念日-
東京本部の李時香団長に代わって金秀吉副団長が代表として参席し「言葉はその国の文化であり、韓国語を学ぶというのは韓国の文化そのものを学ぶということです。皆さんが韓日交流の架橋になれることを期待します」と挨拶し、続いて、崔卿伊東京韓国綜合教育院長、韓国大使館の李鎭石教育官の挨拶があった。
同弁論大会では各支部のハングル教室で学んでいる生徒も含め17名が出場し、日頃研さんした韓国語の実力を披露した。また原稿も非常にレベルの高い内容が多く、歴史や言語のことまで幅広い内容だ。